美腸プランナーがワンランク上の美を目指す「美腸」のすすめ

あくまで先生個人の感想であり効果効能を保証するものではありません。

“腸もみ”というマッサージ法をご存知ですか? 薬剤師としてキャリアを積んだのち、もともと志望していた美容の道に進み、現在 … 続きを読む 美腸プランナーがワンランク上の美を目指す「美腸」のすすめ

この記事は約4分で読み終わります。

“腸もみ”というマッサージ法をご存知ですか?

薬剤師としてキャリアを積んだのち、もともと志望していた美容の道に進み、現在は美腸プランナーとして活動している美女医、山内アユミ先生。その美貌と活動を披露しているインスタグラムも話題です。

身体だけではなく、精神的なリラックスにも効果があるという腸もみ。総合的に女性の悩みにアプローチしているアユミ先生に、お仕事やプライベートについて伺いました。

総合的な女性の悩みにアプローチする腸もみ

――早速ですが薬剤師の資格を持ちながら“腸もみ”も得意とのことですが、どのような施術なんでしょうか?

「腸もみは、お腹全体をオイルマッサージし、腸の調子をスッキリさせていきます。お腹周りで悩んでいる方は、腸の位置が触ることでのあくまで感覚にはなりますが全体的に下がっている傾向があるので、本来のポジションに戻るように総合的にアプローチをしていきます。

また、腸の調子を整えてから筋トレをするとよりボディメイクに効果的です。あまり筋肉がない方でも、腸もみを週に1回、3ヶ月続けると効果が期待できます」

「現代人は毎日お通じがある方でも、腸に滞留便があると言われています。小腸の内側のよごれと言われる、食べ物のカスや老廃物が溜まることで栄養が吸収しづらくなり、全身をめぐる血液の質も悪くなると言われています。

よごれをきれいにすることで栄養分の吸収率と血液循環の改善が期待できます」

ボーダレスに人生を楽しむ…私の生きる道

――インスタやブログでの先生の美貌も話題ですが、プライベートのほうはいかがでしょう?

「海外旅行が好きで、頻繁に行くのは台湾。今年はドバイにもいく予定です。

海外でたくさんの人と出会って様々な価値観に触れることが、視野を広げて自分の成長に繋がると思っています。ワールドワイドな視野を持っていて、気遣いができる人に魅力を感じ……英語のスキルを上げるために海外の友人に積極的に会っています。

最近、その甲斐あってか、英語が上達したと褒められたんですよ!」

身体もメンタルも整えることのできるサロンを目指して

――薬剤師から、どのような経緯で美腸プランナーに転身したのでしょうか?

「北海道出身で、大学進学のタイミングで上京し薬学部に入学しました。薬剤師として5年ほど薬局や施設の薬剤師として勤めていました。

もともと美容に携わりたい気持ちが強く。そんな時に美腸エステの存在を知り施述を受けた時に、身体だけではなく気持ちまでスッと楽になったんです。

腸をマッサージすることにより副交感神経が優位になり、リラックスできて思考が整うのを自ら実感しました。それをきっかけに、予防医学に興味を持ちました。

外見美だけではなく内側からも”美”にアプローチできることに魅力を感じ、美腸セラピストとしても活動を始めました。

同時期に『自分辞典』に出会えたのも大きなきっかけです。自分辞典は、ユングの深層心理学に基づいたワークを行うことで自分の強みや才能を知ることが出来るツールです。自分の強みを活かし、私にしかできないことを仕事にすると決め。昨年6月には一般社団法人 日本美腸協会の認定講師になり、現在は、腸のセミナー講師もしています。

薬剤師の経験や知識が役立っており、効果的な便秘薬の減らし方など、具体的なカウンセリングにも繋がっています」

――これから施述を通して”腸もみの魅力”を多くの人に実感してほしいと願う山内アユミ先生は、そのバイタリティを活かし既に夢を実現させようとしている。

今年2月に、恵比寿に腸もみサロン『Muse』を開業させ、早くも口コミで話題に。一度施術を受けると惚れ惚れしてしまう山内アユミ先生のケアはリピート率も高いとのこと。

「現在は美腸エステの店舗展開をしていくために準備を進めていています。

bijoyの読者の方限定で、トライアルの腸もみを初回特別割引でご提供致します。是非お問合せください。」

将来は、海外展開も視野に入れているワールドワイドなビジョンを持つアユミ先生。

ぱっと場を華やかにする存在感。何かきっかけをもらえたり、背中を押してもらえること間違いありません。アユミ先生に会うために施述を受けに来られる方も多いことも納得です。

先生の体験による成功例の紹介であり、効果効能を保証するものではありません。

山内アユミ先生

医院名Este Salon Muse(恵比寿駅西口近郊)
この記事に関するお問合わせ

TegKeywordこの記事のタグ